ネーミングって難しいです。今日、青山学院大学でミーティングがあり、プロジェクトメンバーで発刊する報告書のネーミングについて話していました。イメージとして、「硬すぎないで、柔らかいものがいい」など、皆さんからいろいろ出てきます。同じメンバーの松田岳士先生はアイデアがおもろしろいものから真面目なものまでドンドン出てきます。私も考えてみますが、出てこない・・・。どうしても論文調のネーミングになってしまいます。
以前から私はネーミングを考える機会が度々がありました。私が編集をしているメールマガジン "Beating"も特集の名前はみんなでいろいろ考えましたが、私はあまりいいのが出せなかったんです。そして今、企画している新プロジェクトも、同僚(先輩?)の北村智先生から「プロジェクトの名前を考えないと、プロジェクトの名前がKY(Kitamura & Yamada)になってしまいますよ」と言われ、考えましたけど、出てこないのです。実際にこの今、世間でよくいう"KY"になぞらえて名前を考えたのは上司にあたる山内祐平先生。私たちとしては避けたいネーミングですが、みんなを納得させる代案が出ないので、仕方ないです。「なりきりEnglish!」も考えたのは中原淳先生。
ネーミングって難しいですよね。難しいという先入観がダメなのか?日常の、身の回りのことに気を遣ってみていると、いいものが降りてくるのでしょうか?日頃の情報収集量とか間接的にも効いてくるのでしょうか。「目を引いて、中身がわかりやすいネーミング」と頭で考えても出てこないです。センスなのでしょうか?ちょっとしたことに気付くという、注意力が効きそうな気もします。あとは想像力でしょうか。何かいいアイデアがある方がいらっしゃいましたら、教えてください(笑)
以前から私はネーミングを考える機会が度々がありました。私が編集をしているメールマガジン "Beating"も特集の名前はみんなでいろいろ考えましたが、私はあまりいいのが出せなかったんです。そして今、企画している新プロジェクトも、同僚(先輩?)の北村智先生から「プロジェクトの名前を考えないと、プロジェクトの名前がKY(Kitamura & Yamada)になってしまいますよ」と言われ、考えましたけど、出てこないのです。実際にこの今、世間でよくいう"KY"になぞらえて名前を考えたのは上司にあたる山内祐平先生。私たちとしては避けたいネーミングですが、みんなを納得させる代案が出ないので、仕方ないです。「なりきりEnglish!」も考えたのは中原淳先生。
ネーミングって難しいですよね。難しいという先入観がダメなのか?日常の、身の回りのことに気を遣ってみていると、いいものが降りてくるのでしょうか?日頃の情報収集量とか間接的にも効いてくるのでしょうか。「目を引いて、中身がわかりやすいネーミング」と頭で考えても出てこないです。センスなのでしょうか?ちょっとしたことに気付くという、注意力が効きそうな気もします。あとは想像力でしょうか。何かいいアイデアがある方がいらっしゃいましたら、教えてください(笑)


やはり名作のタイトル(邦題)をもじるのが良いのではないかと。
「○への扉」、「○○の一番長い日」、「世界の中心で○を叫んだけもの」とか。
グループだったら「○○と愉快な仲間たち」とか。
> gong01さん
ありがとうございます。
パロディーぽくやるんですね(笑)おもしろいですね。私にはそういうセンスも弱いですねー
なんだろ?エンターテインメント的な文章を読むとか?(笑)